Q&A

参加人数

1プログラム当たりの参加人数の上限は何人ですか?参加対象は?

《1日目日中:13名
・オープニング~クロージング(10:00~17:25):
 1プログラム当り教職員と学生の合計で13名まで、ご参加いただけます。
《1日目夕方:5名
・意見交換会(17:40~19:40):
 就職を希望する学生と、企業、国研、省庁等の人事担当者等との出会い・意見交換の場を設定します。
 2018年春に就職を希望する学生を主対象とし、5人中に教職員も含めることができます。
《2日目前半:20名
・JSPS講演~文部科学省説明会(9:30~11:00):
 主に教職員を対象に1プログラム当り8名までご参加いただけます。
・学生討論会(9:30~11:00):
 学生と教職員を対象に12名までご参加いただけます。ただし、一部の方は隣接室でライブ中継の視聴となる可能性があります。
《2日目後半:20名
・分科会(11:30~13:00):
 学生、教職員が対象であり、6会場それぞれの定員は、250名3室、200名2室、150名1室と異なりますが、1プログラム当りの参加人数の合計は20名です。

意見交換会に5名を超えて参加することはできますか?

収容人数の制約により、原則プログラム当り5名でお願いしていますが、
集計の結果、人数に空きが生じた場合には、調整いたします。
意見交換会参加者リストについては、6人目以降を補欠と付記してご提出ください。
Web参加登録については、全員「意見交換会参加」としてご登録ください。

意見交換会参加希望者が5人に満たない場合、2019年4月以降、または2020年4月(H25年度採択プログラム)以降に就職を希望する学生を参加させることは可能ですか?

大変申し訳ございません。
意見交換会の趣旨に沿わないため、ご遠慮ください。
以下の2つの条件を同時に満たす学生であれば、最大5名(教職員を含めて)ご参加いただけます。
(a) 11月11日時点でD3~D1の学生であること(D3:就職先が決まっていない学生、D1:5年一貫の3年目相当)
(b) 就職に強い熱意があり、企業等の経営層や人事担当者に対し自己アピールする機会を是非とも得たいと思っている学生であること
【回答内容を変更した理由】
各プログラムからのご要望を集約した結果、以下の3点が明らかになったため、回答内容を見直しました。
(1)本来の該当年次(D2相当)の学生が、留学や長期海外経験のために当日参加できないプログラムが多数あったこと
(2)D3で就活しているが、未だに成就できない学生がいること
(3)現在D1であっても就職に強い熱意があり、企業等の経営層や人事担当者に対し自己アピールする機会を是非とも得たいと思う学生であれば、企業等に対し良い影響があると期待されること

学生プロファイル(各プログラムに1~2頁割当)

当日配布パンフレットに掲載する就活用の学生プロファイルを提出できる学生の条件は?

2018年度に企業、国研、省庁等への就職を希望するリーディングプログラム在籍の後期博士課程の学生であることです。ただし、該当者がいない場合には、2019年度就職予定の学生まで含めることができます。
なお、上記条件を満たせば、フォーラムに参加されない学生でも提出が可能です。ただし、紙面の制約により、1プログラム当り最大12名とします。

学生プロファイルは、12名掲載しなければいけませんか?

12名より少ない人数でも構いません。掲載希望者が6名以下となる場合は、プロファイル原稿を2頁ではなく1頁にまとめてご提出ください。

学生プロファイルは、英語で記載できますか?

英語でご記入いただいても結構です。こちらの英語用フォーマットをご使用ください。ただし、当日の会場にご来場くださる人事関係者の方が英語のプロファイルを見てくださるか、現時点では予想しかねます。

学生プロファイルは、ホームページ上に掲載されますか?

ホームページ上には掲載いたしません。今後、広く公開する予定もございません。本資料は、フォーラムに参加される人事採用ご担当者を主たる対象としており、その他の方に転送されないよう配慮して参ります。

学生プロファイルは、カラーで印刷されるのでしょうか?

はい。カラー印刷いたします。

就職希望業界が大学の場合は、どの選択肢に該当しますか?

大学は、「研究機関」に該当します。

事務局が記入する様式冒頭部分の【人数】とは、プロファイル掲載学生数ではなく、プログラムに所属する2018年3月修了見込みの総学生数ですか?

はい、2018年3月修了見込みの総学生数の人数をご記入ください。
冒頭部分の【人数】とプロファイル掲載学生数が一致していなくても構いません。
なお、ここでの「修了見込み」の「修了」とはプログラムを修了することを意味しています。

事務局が記入する様式冒頭部分の【希望就職業界】は、複数チェック可能ですか?

はい、冒頭部分の【希望就職業界】は延べ人数で集計していただいて結構です。
複数選択があった場合は、下記の通り(複数選択)の表記をお願いいたします。
【希望就職業界(複数選択)】産業界7名、研究機関3名、行政体0名、国際機関0名、その他0名

事務局が記入する様式冒頭部分の【希望就職業界】について、現時点で希望就職業界が未定の学生がいる場合は、どうすればよいですか?

プロファイルを提出しない学生が「未定」と回答した場合、およびプロファイルを提出する学生が、「産業界」「研究機関」「行政体」「国際機関」の選択肢のいずれにもチェックしなかった場合には、「その他」として計上していただいて構いません。

意見交換会、ポスター発表

意見交換会会場で掲示するポスターに自己アピール情報を掲載できる学生の条件は?

学生プロファイルを基本的には提出でき、かつ意見交換会に参加できることです。ポスターはプログラム毎に1面割り当てますので、それを何人の学生で共通利用するか、プログラム毎に決めていただきます。当日は、プログラムの責任で、割り当てられたポスターボードにポスターを掲示、取り外しをお願いします。なお、意見交換会の主な参加者は、就職希望の学生と産業界等の人事担当者ですが、教職員も参加可能です。ただし、学生と教職員の合計人数は、収容人数の制約によりプログラム当り5名です。

意見交換会に英語しか話せない学生が参加することは可能ですか?

可能ですが、参加企業の方が英語を話されるとは限りませんので、その旨ご承知おきください。

意見交換会で学生が自己PRシートや名刺のようなものを用意して、希望する方へは1枚ずつお配りしたいのですがよろしいでしょうか?

はい。有効なツールですので、是非配布して下さい。

意見交換会や分科会に参加する企業は、国内企業だけですか?外資企業は参加されますか?

参加登録では、国内や外資の制限を設けていません。

意見交換会や分科会に参加する企業の社名をホームページ等で公開する予定はありますか?

社名の公表の可否については、個々の会社のご事情によるため、現段階では公表予定はありませんが、今後検討してまいります。

意見交換会に出席する学生の専門分野は?

ここをクリックすると、確認できます。

ポスターの大きさは?

所定のサイズ(高さ210cm×幅90cm)以下であれば、自由です。ただし、最上部に事務局が用意するタイトルラベル(プログラム名等を記載した高さ20~30cm程度の紙)を貼るので、それを除く範囲が実際に利用できます。

ポスターの掲示場所は?

意見交換会会場のレイアウトは、ここをクリックしてご確認ください。

今後の予定

今後、フォーラム事務局から各プログラムへの依頼事項はありますか?

①8月19日に以下を含む依頼メールを送信しました。
・参加登録(Web登録サイト開設は8月下旬予定)
・1日目学生ラウンドテーブル(15:35~17:15)の登壇希望調査(オールラウンド型であって、2016年の秋または2017年春に修了し、産業界へ就職することが決まっている学生から選抜)(9/1締切)
・2日目の学生討論会(9:30~11:00)への情報提供(リーディングプログラム間のコラボレーションの現状、および、SNS等によるコミュニケーションツールの使用経験者の情報)(9/1締切)
・1日目のプログラム説明(13:10~13:40)への情報提供(2017年3月に修了する学生数)(9/8締切)
・学生プロファイルの掲載希望者一覧の提出(9/8締切)
・学生プロファイルの原稿提出(9/26締切)
・1日目の意見交換会(17:40~19:40)参加者一覧の提出(10/1締切)
・意見交換会用ポスターの作成(当日持参)
②今後、以下の項目をお願いする予定です。
・プログラム紹介パンフレット等の会場配布物の提出(11/9(水)必着。フォーラム前々日に会場に到着するよう直接送付)
 会場配布物送付先
  〒135-8625
  東京都港区台場1-9-1
  ヒルトン東京お台場「1Fメインクローク」
  TEL:03-5500-5500

その他

フォーラム会場全体のレイアウトは?

ここをクリックしてご確認下さい。

各プログラムのパンフレットの展示場所は?

ここをクリックしてご確認下さい。

参加費は?

無料です。ただし、意見交換会でのアルコール飲料を希望する場合は、会場内で各自お支払いいただきます。